ドライマンゴーのヨーグルト(8月8日OA♪)

2017-08-08

今回は「マンゴー

良く見るのは、赤いマンゴーと黄色いマンゴーですね。

沖縄県・鹿児島県・宮崎県で生産されているほとんどのマンゴーは、アップルマンゴーと言われるアーウィン種。

皮が赤くて、果肉がオレンジ色のマンゴーです。

一方、日本で売られている皮が黄色いマンゴーのほとんどがフィリピン産のペリカンマンゴーと呼ばれる、カラバオ種のマンゴーです。

アップルマンゴーは、酸味と甘みのバランスが良くジューシーなのに対して、ペリカンマンゴーはまったりとした滑らかな舌触りが特徴です。

その他、沖縄県で栽培されている皮が緑色で実がオレンジ色のキーツ種のマンゴー、タイマンゴー、ミニマンゴーなどたくさんの種類があります。

 

ドライマンゴーのヨーグルト

【材料 1人分】

ドライマンゴー 3枚

ヨーグルト(プレーン) 大さじ山盛り5杯

 

【作り方】

①ドライマンゴーは縦に1㎝幅に手で裂き、その後包丁で1㎝角にカットします。

②カットしたドライマンゴーをヨーグルトに浸けて、一晩おきます。

 ドライマンゴーが生のマンゴーのように柔らかくなって、おいしく召し上がれます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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